- 地球人のばかやろー!地球を汚すな!( by 地球愛好会太陽系支部 )
- ときめきメモリアル (2008-5-17)
『ときめきメモリアル』は、1994年5月27日、コナミからPCエンジンSUPER CD-ROM²向けに発売された恋愛シミュレーションゲームである。 「ときメモラー」(略して「メモラー」とも)と呼ばれる熱狂的なファンを集めた。 略称は一般的に『ときメモ』として知られているが、コナミの公式な略称は『ときめき』とされている。 その異常人気により、当時次世代機と呼ばれていたプレイステーションへの移植が決定。1995年10月13日、『ときめきメモリアル 〜forever with you〜』と改題し発売。同時に発売された、さまざまな付録を同梱した限定版は前作PCエンジン版以上のプレミア商品となり、市場では希望小売価格の数倍で取引されるほどになった。 それ以降、スーパーファミコン、セガサターン、Windows95、ゲームボーイの各機種で発売され、延べ100万本以上を売り上げ、コンシューマーゲーム機でのギャルゲーブームの立役者となり、男性向け恋愛シミュレーションゲーム市場を開拓したと評された。 #ゲーム内容 このゲームの主人公(プレイヤー)は架空の私立高校「きらめき高校」に入学した男子生徒である。主人公は、教室で隣の席になった早乙女好雄から「卒業式の日に、 ...
- 龍虎の拳 (2008-5-17)
『龍虎の拳』(りゅうこのけん)は、SNKが1992年から1996年までにネオジオで発売した対戦型格闘ゲーム、及びそのシリーズの名称。『バトルスピリッツ 龍虎の拳』というタイトルでアニメ化もされた。 8方向レバーとパンチ・キック・特殊動作・挑発の4ボタンで構成されている。特殊動作は相手の近くで押すことによって投げ技になるほか、パンチボタンやキックボタンと組み合わせて別の技を発動させるのに利用される。体力ゲージのほかに気力ゲージが存在し、必殺技を使用する際には一定の気力ゲージを必要とする。挑発は、相手の気力ゲージを一定量減少させるという効果がある一方、(挑発中は)無防備になるという欠点も存在する。本作は、当時隆盛を極めていた『ストリートファイターII』シリーズを踏襲しつつ、そこへさらに独自のシステムが数多く取り入れられている、その一部は現在に至っても多くの格闘ゲームに採用されている。 ( quoted from wikipedia ) See also: http://en.wikipedia.org/wiki/Art_of_Fighting http://www.klov.com/game_detail.php?game_id=6929 http://game.snkplaymore.co.jp/official/online/ryuko/index.php
- モータルコンバット (2008-5-17)
『モータルコンバット』 (Mortal Kombat) はミッドウェイゲームスが制作した対戦型格闘ゲームである。 1992年に米国にて、アーケード用の実写取り込みのキャラクターによる2D対戦型格闘ゲームとして発売された。日本では1993年にアクレイムジャパンよりスーパーファミコン用に移植される。その他に、ゲームボーイ、メガドライブ、スーパー32X、セガサターン、ゲームギアの他、ヨーロッパ地域ではマスターシステムも含め、様々な機種に移植された。 対戦に敗れた相手を惨殺する残虐なフィーチャー(Fatality)が一部で受け、コアな人気を持つにいたった。本場アメリカでは絶大な人気を誇っており、今も新作が出るたびにミリオンヒットとなる。 なお海外では大ヒット作品になっており、数多くの続編が作られ、後に映画版『バイオハザード』シリーズをつくるポール・W・S・アンダーソン監督によって映画化もされている。 ( quoted from wikipedia ) See also: http://en.wikipedia.org/wiki/Mortal_Kombat http://www.mortalkombat.com/ http://www.mkdeception.com/ http://www.mkarmageddon.com/ http://www.mkmonks.com/ http://www.midway.com/
- バーチャファイター (2008-5-17)
『バーチャファイター』 (Virtua Fighter) とは、セガのAM2研が開発した対戦型3D格闘ゲームである。 1993年にアーケード版がリリース。その後いくつかの家庭用ハードに移植されるが、特に1994年にリリースされたセガサターン版はセガサターン本体の売上向上に大きく貢献した。略称は「バーチャ」「VF」。 世界初の3D格闘ゲームであり、ナムコの鉄拳シリーズ、テクモのデッドオアアライブなど後続の雛型となったエポックメイキングな作品。 「初心者でも熟練者と戦える」「操作の上手さではなくセンスで勝負する」をコンセプトに、これまでの格闘ゲームでは難解になっていた操作系に大きくメスを入れた。8方向レバーとパンチ、キック、ガードの3つ(VF3ではエスケープを加えた4つ)のボタンによる操作系はシンプルながら自由度が高く、キャラクターごとに多彩な連携技を持つ。 また中国拳法など実在する格闘技を使うキャラクターやリングアウト制などにおいても2D格闘ゲームとの差異を強調させた。八極拳、ジークンドー、プロレス、パンクラチオン、虎燕拳、燕青拳、蟷螂拳、酔拳などが再現されている。 ( quoted from wikipedia ) See also: http://www.virtuafighter.jp/ ...
- バブルボブル (2008-5-17)
『バブルボブル』(Bubble Bobble)は、1986年にタイトーから発売された固定画面アクションゲームである。「泡」を題材にした独特のアクションを用いる。二人同時プレイにより優れた連携アクションを楽しむ事ができる。 正面図で表現された固定画面のステージで「泡はきドラゴン」のバブルン(黄緑色。プレイヤー2は水色のボブルン)を操作し、画面内の敵を倒すゲーム。画面内に配置された敵を全て倒すとステージクリア。2人同時プレイで100面目をクリアすると終了するが、1人の場合は途中面からループする。 2方向レバーでの左右移動、「泡はき」ボタンとジャンプボタンで主人公のバブルンを操作する。敵キャラクターや敵の出す攻撃に触れる、またはスーパードランク出現時に静止していると1ミスで残機が一つ減り、プレイヤーの残数がなくなるとゲームオーバー。 ( quoted from wikipedia ) See also: http://www.nintendo.co.jp/wii/vc/vc_bb/index.html http://en.wikipedia.org/wiki/Bubble_Bobble http://www.klov.com/game_detail.php?game_id=7222 http://strategywiki.org/wiki/Bubble_Bobble
- パックマン (2008-5-17)
パックマン (Pac-Man) は1980年に発表されたナムコ(現・バンダイナムコゲームス)の看板とも云えるアーケードゲーム用コンピュータゲーム。またはそのシリーズのタイトル。岩谷徹らを中心に開発された。世界で最も知られた日本産のコンピュータゲームの一つでもある。後にファミリーコンピュータ(1983年7月15日発売)をはじめ、様々なゲーム機等に移植された。 2005年は「最も成功した業務用ゲーム機」として『ギネス・ワールド・レコーズ』の認定を受けた。 プレイヤーは、黄色い円形のキャラクター「パックマン」を操作する。青い迷路の中で4匹のモンスターに捕まらないように避けながらドット(俗称:エサ)を食べ尽くすのが目的のドットイートゲーム。なお操作は4方向レバーのみでボタンは使わず、アーケードテレビゲームの操作系としては現在に至るまで比較的珍しい例である。 各ラウンドを通じて迷路に変化はないが、難易度は原則として面をクリアするごとに上がっていく。また、ラウンド2,5,9,13,17をクリアをするとコーヒーブレイクという休憩タイム(15秒程度のアニメーション。全3パターン)が登場する。その次の面ではパワーエサが効いている時間が少し長く ...
- パワーストーン (2008-5-17)
『パワーストーン』(POWER STONE)は1999年にカプコンが発売した3D対戦アクションゲーム。2000年に続編として『パワーストーン2』が発売されている。アーケードのシステム基板は第1作目、『2』ともNAOMIで、両作品ともドリームキャスト版も発売された。なお、2006年にプレイステーション・ポータブル版も発売された。 フィールド上にはいくつか(第1作目では3つ、『2』では7つ)のパワーストーンと呼ばれるアイテムが落ちており、これを拾うことで攻撃力などが上がるほか、3つ集めるとキャラクターが変身し一定時間強力な攻撃を使用することができる。 また、『2』ではこのほかにもフィールド上にアイテムが落ちており、これをアクションボタンで拾って使用することが可能。また、ドリームキャスト版のセーブデータを入れたメモリーカードを接続することで最高5つまで自分の好きなアイテムを持ち込むことができる。 対戦形式は第1作目では1対1であるが、『2』では4人が入り乱れたバトルロイヤルとなり、2人倒れたところで終了で生き残りが次のステージへ進む。尚、『2』の3面と5面はボスステージとなっており、この面では2人が協力してボスと戦う。 6年ぶりの新作『パワー ...
- メトロイド (2008-5-17)
メトロイド(Metroid)は、任天堂から発売されたアクションゲーム、およびこれに敵として登場する浮遊生命体の名称である。 サムスが銀河連邦警察などの依頼によって敵地に潜入し、パワーアップのためのアイテムを取得しつつ謎を解き、強敵を倒しながら目標へと向かうのが主な流れである。特に『スーパー』以降において、アイテム探しにパズル的要素が加わっている。アイテムの取得数と任務達成に要した時間などによって、エンディングにおけるサムスの姿が大きく変化する。 謎解き要素が強く、そのつながりで同年に発売された『ゼルダの伝説』と比較されることもあり、『横スクロールのゼルダ』とも呼ばれていたことがある。 #あらすじ コスモ歴20X5年、惑星SR388で発見された浮遊生命体「メトロイド」が、凶猛な宇宙海賊(スペースパイレーツ)によって強奪された。他の生物のエネルギーを吸い尽くすメトロイドが宇宙海賊に悪用されるのを防ぐため、銀河連邦は腕利きの賞金稼ぎ(バウンティーハンター)であるサムス・アランに宇宙海賊の殲滅とメトロイドの処分を依頼する。 このシリーズは、サムス・アランの様々な惑星での冒険と戦いを描く。 ( quoted from wikipedia ) ...
- スターフォックス (2008-5-17)
『スターフォックス』(Star Fox, 欧州版:Starwing)は、任天堂からスーパーファミコンで発売された3Dシューティングゲーム、およびそのシリーズに登場する架空の団体。スターフォックスシリーズの第1作目。 任天堂が手がけるフライトシューティングゲームである。ファミリーコンピュータなどで主流であった、2D型で自機戦闘機を真上(もしくは真横)から見て操作するというものではなく、ロムカセットに搭載されているスーパーFXチップ(三次元描画方面強化回路)により描かれた3D空間を、より主観的な角度から見て操作するものである。また、スーパーファミコンで発売されたゲームソフトとしては初めての3D作品であった。 続編としてスーパーFXチップ2を搭載した『スターフォックス2』の開発が進められていたが、NINTENDO64の発表・発売があったため、『スターフォックス64』の開発プロジェクトに継承されていった。 全世界におけるシリーズ全体の売上本数は1000万本以上に昇り、シューティングゲームにおいては世界一である。 ( quoted from wikipedia ) See also: http://www.nintendo.co.jp/n02/shvc/fo/ スターフォックスシリーズ http://en.wikipedia.org/wiki/St ...
- ドンキーコング (2008-5-17)
『ドンキーコング』(Donkey Kong) は、1981年に任天堂から発売されたアーケードゲームである。1982年にはゲーム&ウオッチ マルチスクリーン、1983年にはファミリーコンピュータにそれぞれ移植され、キラーソフトとして高い人気を誇った。 『ドンキーコングJr』や『ドンキーコング3』といった続編も制作され、さらにスーパードンキーコングシリーズへつながっていく。 任天堂の代表的なゲームキャラクターであるマリオが最初に登場したゲームであり、マリオを操作してドンキーコングが転がしたり放り投げてくる樽や、ひのこ、おじゃま虫などの妨害を避けながらドンキーコングにさらわれた恋人のレディーを助ける一画面固定アクションゲームである。 ( quoted from wikipedia ) See also: http://www.nintendo.co.jp/wii/vc/vc_dk/index.html ドンキーコングシリーズ http://en.wikipedia.org/wiki/Donkey_Kong_%28video_game%29 http://www.mobygames.com/game/donkey-kong http://www.arcade-history.com/index.php?page=detail&id=666